2010年11月12日

スパロボOG第2期アニメ第6話感想妄想大熱記!

 さすがに日が落ちて、どっぷりと夜となるときつくなってきました。

KIMI「マフラー装備がいる中で一人半袖は異様だろ」

 浮いてるなとは感じているものの、日中に走ってみると結構熱を稼ぐものなので、もう少し様子見。
 一応、長袖は持ち歩いているので、ガマン出来なくなったら着る様にしています。

KIMI「ガマンしている所でダメだろ」

 分かっちゃいるんですがね。
 もう少し、もう少しで着れそうなんだ。

KIMI「なに、そのパワーアップ展開は」

 では今回は第6話『桜花幻影」


 前回に引き続き、今回もスクール話。
 ・・・むー前回がはっちゃけていたせいか、今回はちょい戦闘はおとなしめ。
 お陰で書く事はあるのですが、ゼンガー分が少ないので上手く書けない。

KIMI「ゼンガーは前から全く出てきていないだろうが」

 とりあえず、攻めてきたノイエDCの一部隊の中にスレードゲルミルがいてグルンガストと特機戦再びやってくれれば、俺も燃え上がるのだがな。

KIMI「今回はスクール話で、そんなんやったら展開持っていかれるわ」

 いやー今回はタイトル通り、パイロット特殊養成機関『スクール』最強のブーステッドチルドレン『オウカ・ナギサ』がクロガネ隊の前を立ちはだかるのですが。
 そんなラトとやはり生きていたアラドの前に出てきて、オウカ洗脳度具合を誇示してくれるのですが、グルンガストが計都羅睺剣とスレードが斬艦刀で睨みあってくれればシーンがあれば張合いがあるというもので・・・。

KIMI「凄い気温差だよ! ソウルゲインに乗ったアクセルが戦場に転移してきたのでガマンしろ」

 というか、あっちの世界からの転移先がこの時間と場所ですかい。
 アンタ、ゲーム本編ではOG1最終決戦に転移しているはずなのに。
 そこら辺は省かれて、転移先でいきなりキョウスケ遭遇にしたのかな。

 転移酔いしているアクセル、アチラ側のキョウスケの目の前から転移したらコチラ側のキョウスケとバッタリ。

「ベーオウルフ・・・ベーオウルフゥ・・・ベェェェェェェオォォォウルフゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!」

KIMI「それBASARAな石田三成さん」

 しかし、前戦闘後のままなので、モロにガタがきているソウルゲイン。
 対峙するアルトアイゼンとまともな戦闘する事なくアクセル撤退。
 ちなみにラピエサージュに乗るオウカさんはキョウスケのヒートホーンでOOランチャーをぶった切られてたショックで異常が起きたので撤退。

 早い所キョウスケにアルトアイゼンの内装兵器を全て使う『切り札』を使ってもらいたいものだ。
 アクセル出てきたから、このまま放っておくとアルト落されて、リーゼになってしまって、切り札やらアルト版ランページとか出ない恐れが。
 うわーなんて勿体無いんだ!

KIMI「別にいいだろ次のアクセル戦でお披露目すれば」

 いや、それだとお披露目して通用せずに敗北してしまう光景が簡単に浮かぶ。

KIMI「・・・難儀な」

 まあ、今回はグルンガストのファイナルブラスターが見れただけでもいいか。

 しかし、気のせいだろうか。
 設定上、全長がゲシュペンストと全く変わらないラピエサージュが大きく見えるのは目の錯覚であろうか?

KIMI「今日雨降って寒くなった中で仕事したから疲れているんだよ・・・」

 ・・・いや、見た時は関係ないから・・・はいもう寝ます。
 
posted by RYU at 02:44| Comment(0) | スパロボOGアニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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