2007年03月25日

こんな具合

ようやくスパロボWを53話に行きました。あと数話でクリア! さすがに今日中は無理だとしても今週中にはクリアは出来る。
 色々とオレプレイを公開してみたいのだが、そんな事よりもまずはクリアしたので、クリア後に色々と書いてみます。

 電撃スパロボVOL.6を購入
 やはり八房センセのスパロボ漫画はいい、特に今回は竜虎王メイン、画風と相まって一番竜虎王が生き生きしております。多分この方が竜虎王を一番上手く描いてると思う。
 もう一方の漫画は、この頃馴染みの栗橋センセ、意外にもアクセル漫画。
 む〜・・とりあえずアクセルはOG3に出て来て欲しいキャラ、無論記憶喪失バージョンで、Aではアクセル主人公の私なので、味方になって活躍して欲しい・・・そんな事を思った漫画・・・・・・・
 でさらに妄想すると、仲間になったアクセル、強大な敵により、大破するソウルゲイン。
 気を失った彼が目を覚ました時、不意に彼は記憶を取り戻す。
 ベーオウルフと共闘していた事に少しの苛立ちを感じ始めたが、それを払拭するかの様に別の苛立ちが湧いていた。
 記憶を失っていた時に湧いた感情、敵だった彼らと共に戦った記憶、彼の意義を揺るがすその事象に・・・・彼は彼らしい答えを出す。
 憎らしい敵を殴る。自分を負かした相手をこの怒りを込めて叩く。
 そうして彼は立ち向かう。ベーオウルフではなく先程自分を負かした強大な敵に。
 だが、大破したソウルゲインでは無理であろう。自己修復が働いてないのである。
 ならば彼は、別のモノを使って、ソウルゲインを直そうと思った。ソウルゲインの修復に合い、ソウルゲインの力を増すパーツを知っているのであるから。
 隠されたシャドウミラーの倉庫、そこにはヴィンデルのツヴァイザーゲインの補給パーツがあった。
 ツヴァイザーゲインのパーツを使って、ソウルゲインのパワーの底増しをする。
 おそらく機体自体や彼自身が馴染むのに時間がかかるであろう。
 だが、彼は構わなかった。
 なぜならば、あの敵を叩き砕くと彼は決め付けていたからである。
 確信高める彼の新しい拳の名は「スーパーソウルゲイン」

 
 意外にも妄想してしまった。ちょい武闘派入ってしまったが、それが私だ。
 ソウルゲインに後継機があったら、もちろん「スーパー」つけなきゃあ〜と64ネタを振ってみました。
 ではでは

 
posted by RYU at 13:10| Comment(0) | スパロボ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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